小規模マンションオーナーの日記


1月 28, 2019

マンションオーナーもタブレットを使いこなす時代となってきた!!

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コスモス画像

タブレットの普及はビジネスに大きな影響を与えている。

この数年、スマホ以上に普及してきたのがタブレットです。

代表的なタブレットの1つがipadです。

操作は基本的にはアイフォーンと同じで、アイフォーンを使いこなしているならば、だれでもすぐに使いこなせます。

もちろんipad以外のタブレットを活用している方も少なくないでしょう。

ところで時々、訪問してくる銀行員も最近はタブレットを持ち歩いているようで、以前は書類に目を通してトークしていたのが、今ではタブレットを見ながら説明をしたり、また一部の契約などはタブレットで完結してしまうものもあります。

さらにはホテルの受付でも、以前はチェックインのさいに書類に氏名や住所、電話番号を書き込んでいたのが、最近では一部のホテルでは、チェックインの時に書類ではなくタブレットに書き込む方式になっているケースもあります。

さらにはNHKの集金担当者?も最近では、タブレットを持ち歩いて、それぞれの世帯の受信料の支払い状況とが、スピーディにわかるようになっているようです。

このようにビジネスのあらゆるシーンでタブレットの使用が急速に普及しており業務をスピーディにこなせるようになっています。

 

りそな銀行画像

りそな銀行。最近では影響担当者はタブレットを持ち歩いている。

さらに多くの書類を、カバンにつめこんで1つ1つを取り出して説明したりするなどの業務が、今ではタブレットだけで行えてしまうということも少なくありません。

このようにペーパーレスにタブレットが大きく影響しており、煩雑な書類の整理等などから解放してくれるというメリットがあります。

ところでマンションオーナーがタブレットを活用することにも様々なメリットがあります。

例えば大東オーナーでしたら外出先で大東オーナーマイページにログインして閲覧したり活用することができます。

またマンションオーナーでしたら管理会社の担当者や建設会社の営業マン、また銀行員と協議するといったことがしばしば生じると思います。

そのさいタブレットを活用することができます。

例えば家賃の協議でしたら、タブレットからヤフー不動産のサイトなどから物件の相場家賃の示してオーナーに不利にならないような家賃の協議することができます。

なにせタブレット1つで種々の情報にアクセスすることができるのですから活用しない理由はありません。

年が取るとなかなか使いこなすのが容易ではないかもしれませんが、有効なツールとして活用できるようでありたいものです。

 

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