小規模マンションオーナーの日記


4月 26, 2018

賃貸経営受託システム10周年の記念品が送られてくる☻


アパート画像

いい部屋ネットの大東建託設計施工管理のアパート。オーナー数は8万人以上。

最近、ゆうパックで、大東建託より品物が届きました。

カタログギフトサイズの品物だったので、昨年、管理戸数100万戸記念で大東建託から送られてきたカタログギフトを思い出しました。

ひょっとして再びカタログギフトが送られてきたのかも、と思いながら開封してみるとやはりカタログギフトです。

今回は2007年に開始された賃貸経営受託システム10周年の記念品としてのカタログギフトのようです。

先回と同じようなカタログギフトかと思いきや、昨年、管理戸数100万戸記念で送られたカタログギフトは複数個の品物を選ぶことができましたが、しかし今回は選ぶことができるのは一品となっています。

ということで先回よりは、やや小振り?の贈り物のように思われます。

しかしそれでもやはり贈られて嬉しかったです。

これで、多少不安や心配なことがあっても大東建託さんとは長く付き合っていこうという気持ちが強まります。

それにしても、この数年、大東建託からオーナーに数々の贈り物が送られてきているように感じます。

昨年のカタログギフトもそうですし、年1度の大東オーナー会の集まりにおいても、妻と2人で出席しましたが結構なカバンをいただき、妻も私の分は母にあげましたが母も、とても気に入って活用しています。

花画像

近年は大東建託からオーナーに数々の贈り物が届けられている。

いずれにしても、大東建託のオーナーへの気遣いの表われは良いことだと思います。

ところで賃貸経営受託システムという言葉ですが大東オーナーなので何度も耳にしてきましたが、どういうシステムなのかを深く考えることはありませんでした。

そこでこの機会に調べてみますと大東建託の賃貸経営受託システムのサイトでは

賃貸事業の企画・立案から、建物の設計・施工、入居者様斡旋、管理・運営、そして事業リスクへの対応まで“賃貸経営の全てを任せられる”システム―それが大東建託の「賃貸経営受託システム」です。

 

引用: http://www.kentaku.co.jp/estate/system/最終閲覧日2018/3/31

と説明されています。

つまりは賃貸経営を最初からすべてを任せられるようなシステムだということです。

ですから投資信託のようなものということになるのでしょうか。

一定の手数料は運用会社に支払うことになるものの、後はプロの目線で投資が行われるというものです。

ですから大東建託がこけるとオーナーもこけるということになるのかもしれませんが、大東建託の業績には注視しながらもオーナーとしては信頼してお任せしていかなければならないのかもしれません。

 

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