小規模マンションオーナーの日記


11月 30, 2017

大東建託物件の担当者が交代 しばしば生じる事!!


アパート画像

管理戸数NO1の大東建託のアパート。

大東建託パートナーズのサービスに、大東オーナー向けのマイページサービスがあります。

インターネットで(最近は設定したテレビでも見ることもできます)IDとパスワードを入力して大東建託パートナーズが管理するオーナーさんの物件状況を、つまりは管理報告書のようなものですが見ることができます。

私も大東オーナーの1人として十分に活用させてもらっていますが、このマイページのなかのお問い合わせをクリックすると、窓口となる大東建託の支店の支店長と担当者の名前が記されている箇所があります。

さらには大東建託パートナーズの担当者の名前も記されています。

どちらかといえば建物に関することは大東建託パートナーズの管轄なので、そちらの担当者と連絡を取ることのほうが多いのですが、11月上旬にマイページを見ていると、支店の担当者と大東建託パートナーズの担当者も

名前が代わっています。

どうやら11月になって担当者が交代したようです。

大手の会社ならば、どこでも担当者の交代が行われますが、大東建託も担当の交代はしばしば生じます。

ただアパートローンを借りている、りそな銀行は担当者や支店長が交代となると挨拶に来られますが、大東建託の場合は交代の挨拶に来ることはありません。

礼儀を重んじる銀行との違いなのかもしれませんが。

花画像

大手企業の場合は周期的に担当者が交代することがある。

それにしても支店の担当者は、オーナーと熱心にコンタクトを取ってくださる方と、ほとんど会うことない方と分かれます。

先回の担当者は今年の春から担当者になってくださっていたのですが、7~8カ月の間に3回ほど会ってくださいました。

とても熱心な感じがした方だったので、再度お会いすることを楽しみにしていましたが、突然の交代でもう会うこともないと思うと幾らか残念です。

11月からどうされているのか気になりますが、元気に頑張ってくださったらと思います。

一方で大東建託パートナーズの担当者は2年ほどお世話になりましたが、そのさい住居部分とテナントそれぞれ1回づつ賃料改定を行い、テナントの賃料は思い切り下げられたので苦い思い出となっています。

ベテランの担当者で協議のさいは、常に冷静に対応してくださいましましたが、まあ大変な仕事だなあと思います。

今度の担当者とはまだ会っていませんが、担当者の能力によって、良くも悪くもなることがあるので、いい担当者だったらいいのにと願っています。

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