小規模マンションオーナーの日記


12月 13, 2020

タブレットが社会で急速に普及 大家も使いこなせたほうがよい理由

りそな銀行画像

この数年、スマホ以上に普及してきたのがタブレットです。

代表的なタブレットの1つがiPadです。

操作は基本的にはアイフォーンと同じで、アイフォーンを使いこなしているならば、だれでもすぐに使いこなせます。

もちろんiPad以外のタブレットを活用している方も少なくないでしょう。

ところで時々、訪問してくる銀行員も最近はタブレットを持ち歩いているようで、以前は書類に目を通してトークしていたのが、今ではタブレットを見ながら説明をしたり、また一部の契約などはタブレットで完結してしまうものもあります。

さらにはホテルの受付でも、以前はチェックインのさいに書類に氏名や住所、電話番号を書き込んでいたのが、最近では一部のホテルでは、チェックインの時に書類ではなくタブレットに書き込む方式になっているケースもあります。

さらにはNHKの集金担当者?も最近では、タブレットを持ち歩いて、それぞれの世帯の受信料の支払い状況とが、スピーディにわかるようになっているようです。

このようにビジネスのあらゆるシーンでタブレットの使用が急速に普及しており業務をスピーディにこなせるようになっています。

 

(さらに…)